◪ 螺旋パターン習作-1
S字彫を繋げて、重ねて、空白も埋めます。中東の幾何学彩色陶器を図版で眺めながら、フリーハンドで曲面を彫り込めないだろうかと試行中。この円盤は、回転盤になるので、見る角度や光の当たり方によって、模様が変化する様子を確認してみたいと思います。